
ラメラ液晶構造がかなえる
ふっくらとした張り感
Lamella S Concentrate
抗シワ成分として知られるナイアシンアミドやヒト脂肪由来順化培養液*を高配合したこちらは、皮膚の細胞間脂質と類似のラメラ液晶構造処方を採用しました。
角質細胞の間を埋めるように有効成分をすみずみまで浸透させ、内側からふっくらと持ち上がるような肌に導く、メリッサボーテの最高傑作です。
お目元回りや口回りなど、年齢サインが気になる全ての方におすすめします。
* 整肌成分
角質層に存在する水分と油分が
交互に積み重なりあって
作られている層構造のこと
肌表面は角質細胞がミルフィーユのように何層にも重なってできています。
そして、その角質細胞どうしの隙間を埋めながら皮膚の健康を司っているのが、
セラミドを主成分とした細胞間脂質という水溶性と脂溶性の両性質を持つ成分です。
ラメラ液晶構造と細胞間脂質は
加齢や乾燥、間違ったスキンケアで乱れ
肌の内部からセラミド成分が漏れ出てしまいます。
ラメラ構造が整った肌
ラメラ構造が乱れた肌
肌と一体化するように
溶け込み
内側からふっくらとさせる新肌感覚
「メリッサボーテラメラSコンセントレート」は、皮膚のラメラ液晶と類似の構造をしています。
水分と油分が分離しにくいラメラ液晶構造は、有効成分をしっかりと抱え込んだ状態のまま、
角質細胞の間を埋めながら浸透し、高い保湿力を持続させます。
塗布した後に感じられるお肌変化は、ラメラ構造がなせる特別な技といっても過言ではありません。
ラメラ構造が乱れ
乾燥や痒みもある状態
メリッサボーテラメラSコンセントレート
塗布後の肌
ラメラSコンセントレート浸透後の肌
業界ではたぐいまれな驚きの超高配率
11%配合 を実現化した製品です。
実は開発当初は、ナイアシンを4~5%配合の範囲で実験を繰り返していました。
しかし、ナイアシンを増量しながら数々のモニターテストしていたところ、顕著な差が実証されたことから、調整の限界域となった11%配合を採用しました。
保湿力の高さには好評のメリッサボーテアイテムの中でも別格のテクスチャーです。
是非あなたのお肌でもご体験ください。
*ヒト脂肪由来順化培養液エキス
ヒト型セラミドNP、セラミドAP
エルゴチオネイン
水溶性プロテオグリカン
コハクエキス
アテロコラーゲン
アロエベラ葉エキス
* 整肌成分 画像はイメージです
* 敏感肌モニターテスト結果による
- 化粧水を塗布した後、目元や口回りなど乾燥による小じわや弾力不足が気になる箇所に丁寧に塗布します。
- ごく少量でも伸び良く浸透しますので、お肌状態によっては少量つけ足してお使い頂くことをお勧めします。
- メリッサボーテSEセラム→リッチモイストケアローション→ラメラSコンセントレート(気になる箇所に)→美容液→クリームの順でお使いください。
メリッサボーテ
ラメラSコンセントレート