【公式】メリッサボーテ 薬用ホワイトニングセラムTR
【公式】メリッサボーテ 薬用ホワイトニングセラムTR
シミの根源にアプローチ、肌を潤わせながら美白を叶える
美白有効成分として認められたトラネキサム酸と、13種の植物エキス成分、天然ビタミンEやシア脂などの配合により、保湿・保護作用を持ちながらホワイトニング効果*を叶える薬用美白セラムです。
クリームタッチの保湿・保護作用で、潤いを持続させながらしっかりとシミ・そばかすを予防します。
*紫外線によるシミ・そばかすを防ぐ
容量:30g
薬用ホワイトニングセラムTRの特徴
- 低刺激でやさしい13種の植物エキス成分
- 天然ビタミンEやシア脂も
- トラネキサム酸配合のシミ予防美容液
- 肌持続性のある保湿 保護力
- 透明感とうるおいのある肌へ
- 9つのフリー成分(アルコール、鉱物油、シリコーン、合成香料、合成色素、サルフェート、キレート剤、パラベン、紫外線吸収剤)
受取状況を読み込めませんでした

薬用美白化粧水&美容液
美白化粧品を使うと乾燥や刺激を感じてしまう...
\そんな方にも、美白ケアを!/
低刺激をそのままにトラネキサム酸を配合しました。
美白有効成分として認められたトラネキサム酸と、13種の植物エキス成分、天然ビタミンEやシア脂などの配合により、クリームタッチの保湿・保護作用で、潤いを持続させながらしっかりとシミ・そばかすを予防します。
美白・UVライン
薬用ホワイトニングセラムTR
美白有効成分として認められたトラネキサム酸と、13種の植物エキス成分、天然ビタミンEやシア脂などの保湿成分配合により、クリームタッチの保湿・保護力で、潤いを持続させながら、シミ・そばかすを予防します。
美白・UVライン
薬用ホワイトローションTR
トラネキサム酸とグリチルリチン酸のWの有効成分で紫外線によるシミ・そばかすを防ぎます。
低刺激で保湿力も叶えながら美白作用を発揮するという、メリッサボーテこだわりが詰まった薬用美白化粧水です。
こだわりの共通成分
トラネキサム酸は、リシンという必須アミノ酸を元に、人工的に生成されたアミノ酸の一種です。医療の分野では、止血作用や炎症反応を抑える効果が応用され、様々な治療薬に使われている成分です。美容の領域でのトラネキサム酸は、シミの原因となるメラノサイト活性を刺激する因子「プラスミン」や「プロスタグランジン」の作用を抑制する効果により、紫外線によるダメージで発生するシミやソバカスを抑制・予防したり、肝斑の治療薬としても知られています。
シミケアに大切なのは肌持続性のある保湿・保護力
-
ニームエキス
インドでは「村の薬局」とも呼ばれるなど万能の樹とされている植物で、メラニン抑制作用やSOD様作用(活性酸素消去)が化粧品の分野にも応用されています。
-
メマツヨイグサエキス
メマツヨイグサの種子から抽出して得られるエキスには、γリノレン酸やリノール酸の他 “エグラ酸”という強力な抗酸化作用のあるポリフェノール類が多いのが最大の特徴です。
-
ヒメフウロエキス
ヒメフロウの全草にはタンニン、フラボノイド、ポリフェノールが豊富に含まれます。
-
アーティチョークエキス
アーティチョーク葉は主にテルペノイド類、フラボノイド類が多く含まれています。
-
ビルベリー葉エキス
-
アルピニアアカマツダイ種子エキス
-
カモミラエキス
-
プルーン分解物エキス
9つのフリー成分
アルコール、鉱物油、シリコーン、合成香料、合成色素、サルフェート、キレート剤、パラベン、紫外線吸収剤
こんなお悩みの方におすすめ

美白化粧品を使うと刺激を感じる

日常の紫外線でもシミソバカスができやすい

透明感がなく、くすんでいる

レーザーで取ったシミが再発している

毛穴の開き、毛穴のタルミが気になる

運転や屋外にいる時間が長い
様々な刺激がシミの要因になります💦
薬剤やレーザーによるダメージ刺激
紫外線と活性酸素がメラノサイトを刺激
ストレス、ホルモン、睡眠不足が悪影響に
Point.1
シミの仕組みご存じですか?
シミ・そばかすを防ぐには、シミのもととなるチロジナーゼ活性を抑制したり阻害することが大切なポイントなのです!
ダメージが起こる前に、シミ予防を強化!
上記の画像のように、春夏の紫外線害は、メラニン産生の勢いを強め活発な活動を始めます。活動時期の対策も大切ですが、予防のための、事前ケアをすることで、より効果的なシミ予防につながります!
Point.2
色素沈着の原因「サビ化」
体内(皮膚内)に生まれる“サビ”とは、過酸化脂質のことを指します。皮膚内にサビが増す現象は、細胞と細胞を繋いでいる間の脂質成分や、細胞膜を構成しているリン脂質などが酸化することです。その、過酸化脂質(サビ)が増えることで皮膚細胞の健やかさは失われ、弾力低下やシワ、色素沈着の悪化など、老化が促進されます。
「メマツヨイグサ種子エキス」の過酸化脂質抑制の効力を試す実験結果は数多く発表されていますが、α-トコフェロールやビタミンCよりも、紫外線による不飽和脂肪酸を抑制する作用や抗酸化作用が強いことが認められました。